コーヒーの木 6号
コーヒーの木は、巷でお馴染みのコーヒーの原料が採取できる観葉植物です。熱帯地域が原産ななため暑さに優れていますが、寒さを得意としません。そのため、冬場は窓際から距離を置いて管理をしてください。
6号サイズは鉢の直径が20cm、植物の大きさは目安で40~60cmです。テーブルやデスク、棚など、さまざまな場所に置けるサイズ感です。
※植物の大きさは品種によって異なるため、参考値としてご留意ください。
コーヒーの木 6号の商品一覧
CHOOSE BY SIZE
コーヒーの木を大きさで選ぶHOW TO CAREお手入れ方法
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熱帯アフリカ |
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一緒に休みましょう |
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10℃以上 |
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手で土を触って水分を感じなくなったら(鉢の中央部分までしっかり乾いてから)、鉢底からあふれるくらいたっぷり水やりをしましょう。冬は土が乾いてから2,3日後に水やりをしてください。 |
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屋内の日当たりの良いガラス越しなどで管理しましょう。レースカーテン越しの光でもOKです。 |
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ペットのいる家庭でも問題ありません。 |
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エアコンの直風を当てないように気をつけてください。冬の寒さに当たると葉が黒くなりますので窓際から離します。葉が混み合うとカイガラムシが付きやすくなりますので、生長期に葉を剪定し間引きましょう。 |
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FAQよくある質問
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6号のコーヒーの木はどれくらいの大きさですか?
6号サイズのコーヒーの木は、高さの目安が40〜60cmです。一株ずつ枝ぶりや葉の茂り方に個性があるため、実際の高さには多少の個体差があります。
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コーヒーの木の6号鉢の大きさはどれくらいですか?
6号鉢は直径約20cmです。
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6号のコーヒーの木はどこに置くのがおすすめですか?
6号サイズはテーブルやデスク、棚の上など、さまざまな場所に置きやすいサイズです。
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6号のコーヒーの木の育て方は?
40〜60cmの6号になると、コーヒーの木はサイドテーブルや床置きどちらでも楽しめる中型グリーンに育ちます。耐陰性はやや弱まるため日当たりから半日陰を選び、真夏はレースカーテン越しの光で葉焼けを防ぎましょう。水やりは春夏は鉢の中央まで乾いてからたっぷりと、秋冬はそこから2〜3日おいて与えます。葉がしおれやすいので乾燥期は葉水も併用すると安心です。冬は10℃を下回らない場所で管理し、剪定は5〜10月、特に5〜6月の手入れが新芽の勢いにつながります。
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